「 モチベーション 」一覧

小林正観さんの「運命好転十二条」でわかった私の今後の課題。

小林正観さんの「運命好転十二条」でわかった私の今後の課題。

運命を好転するために守るべき12個の項目が書かれた小林正観さんの「運命好転十二条」という本。守るべきことはひとつずつは難しいものではありませんが、ストレス社会で生きているうちにどうしても忘れてしまいがちなことばかりなので、それらをひとつずつ思い出しながら感情をコントロールしていくのが今後の課題だと思います。

小林正観さんの「さしすせそわか」で上がった掃除をするモチベーション。

小林正観さんの「さしすせそわか」で上がった掃除をするモチベーション。

ひょんなことから知った小林正観さんの「運命好転十二条」の「さしすせそわか」という言葉。この本を読んでからはネガティブな感情が出た時や集中したいときなど心の中で「ありがとう」と唱えるようになり、気持ちが切り替わって落ち着くようになったり、家の中の掃除も「ありがとう」を唱えながらすることで心を込めて掃除ができるようになりました。

わが家の玄関に風水を取り入れて変わったこと。

わが家の玄関に風水を取り入れて変わったこと。

ずっと「いい気が入ってくるように」と玄関掃除をやってきても、あまり変化が感じられず、トイレの次に玄関の風水をしてみると 玄関をはじめ家の中も片付くようになって、家族がスムーズに動けるようになったりして一日の始めを気持ちよく過ごせるようになりました。また植物のおかげで心が和んだり、私の心の持ち方も少しだけ変わりました。

「利他的な人」はなぜ「運のいい人」になれるのか。

「利他的な人」はなぜ「運のいい人」になれるのか。

「運のいい人」になるには相手のことを思いやる「利他的な人」になること。その理由は経済評論家の勝間和代さんが運営するサポートメールに京大大学院の藤井教授や心理学者リチャード・ワイズマン博士の理論に基づきながら書かれていて、それを読んで納得した私は利己的から利他的な思考に変えて「運のいい人」になろうと思いました。

「利己的」な考えを改めて「運のいい人」になろうと思う。

「利己的」な考えを改めて「運のいい人」になろうと思う。

家族のこと、健康のこと、仕事のことなどで悩むことが多いのですが、「私らしさ」が少しずつ見え始めたら、自信が湧いてきて周囲の環境が変わってきたかのように思います。次は勝間和代さんのサポートメールを読んでやり残してきた課題である「利己的」な思考を改めて、「利他的」な思考に変えることで運のいい人になろうと思いました。

「超訳 ブッダの言葉」を読んでわかった「自分を知る」とは。

「超訳 ブッダの言葉」を読んでわかった「自分を知る」とは。

子供のこと、人間関係のこと、お金のことなどで悩んだ時「超訳ブッダの言葉」の本を手にして、この悩みは自分の内面を見つめ直すいわゆるマインドフルネスの状態にするための難しい訓練かもしれないと思い始めたら、肩の力が少し抜けたような気持ちになりました。